2017年07月24日

本家MASADA 14.5インチ FET 面ホップ化

うな工房の協力により、本家MASADAを面ホップ化することに成功しました!
更にFETを組み込みで快調です!
勿論、他にも一通り手を入れてます。

  


Posted by 熊狩  at 06:12Comments(0)

2017年07月19日

コヨーテクリスベクターうな工房で調整後

うな工房で調整&チューンしてもらったクリスベクターが届きましたー
7.4Vでこのキレ!
2点バーストが気持ち良い!
  


Posted by 熊狩  at 19:52Comments(2)

2017年07月17日

バラバラでーす

こんばんわ

今日、千葉市にdeltaが出来たので視察がてらにゲームして行きました。

が、しかしM4が1本重大な故障が...

さぁーこのバラバラなメカボはなんでしょう?

これはマニアックなメカボですよー

なんと、TOPのM4のメカボです(笑)
それがクラッシュしました。

原因はこいつです。


クラッチが折れて、セクターとメカボ間に噛みました(笑)

クラッチの予備をTOPさんから、過去に軽く泣きついて売ってもらいました。
以外にここ弱いんですよね(^ω^;);););)

クラッチだけかと思ったら、他のところもありましたよー。

スパーの歯が1本ドナドナしてましたー。
そして、もう1本ヒビ割れしてドナドナしそうです。

あぁー、予備のギア探さないとー
バトンに無ければ、TOPに泣きついて売れや( ゚Д゚)!と、やるしかないなぁー

修理完了はいつになる事やら(^ω^;);););)  


Posted by 熊狩  at 22:39Comments(0)ウナ工房

2017年07月13日

電動クリスベクター(コヨーテ) 分解 調整

ウナ工房です。

今回はベクターの調整についてです。


前回にも挙げている通りですが、気密&チャンバーの作りが最悪です。
シリンダーヘッドの作りに関してはA&Kの方がいいですねww

さて、気密取るために改良していきます。
あ、ちなみにシムは要調整です。
この個体はシムを詰めすぎでしたよ。

こいつはチャンバーとシリンダーヘッドの連結部分のパーツです。

こいつに溝を掘り

Oリングを付けます。

シリンダーヘッドには〇の部分のバリを取り、シールテープを巻き、気密を取りました。
初めは真鍮で作り変えようと思いましたが、シールだけで充分でしたので、無駄な加工はやめました。


そうしたら、元通りに組みなおします。


チャンバーのこの子をどう料理したかは企業秘密ですww

週末、コヨーテベクターに撃たれるのは誰かな???


  


Posted by 熊狩  at 01:12Comments(0)

2017年07月11日

電動クリスベクター(コヨーテ)

さてさて、ウナ工房に新たなベクターが入荷しましたよーww

今回のベクターはA&Kじゃないですよww
コヨーテエアソフトのベクターです。
我が工房に余り物パーツをなんとなく付けましたww



本家とは違いは多々ありますが、マガジンの刻印は萌ましたww
本物はグロック刻印ですよww
クリス刻印は間違いなんですよねー




さて、ミリブロで先にブログを出している人がおります。
後発ですが紹介させて頂きます。

さて、まずは対応バッテリーはミニS形状のリポですね。

メカボはこちらです。




さぁ~、中身は…


こちらは調整前です。
金属カスがやばいくらいありました…そしてグリスはつけ過ぎでした…


このメカボックスはアレスのEFCSです。
なので、マグネット感知によるカットオフとセレクターです。

このメカの注意はグリスは飛び散るグリスはご法度です。
マグネットスイッチについて、誤作動します。

オリジナルパーツはこちらです。
シリンダーヘッド
ノズル
タペットプレート
チャンバー




ピストンは互換がありますので、ピスクラしても大丈夫ですね。
A&Kはオリジナルですので、従来型を加工すれば使えます。
加工なしで使えるって、いいですよねww

一番の問題はこちらです…
こちらのチャンバー曲者です。


この子が、この子がぁ~~~~~~~~~


マルイ式みたいな押しゴムがなく、直接プラで押す方式です。
この方式ですと、逃げがないので弾がバラけます。
箱出しテストではないわー( ゚Д゚)って、くらいのレベルです…

だがしかし、ウナ工房では対策済みですww
考えた時間は30分ほどで解決しましたww

これはちょいと企業秘密ですww  


Posted by 熊狩  at 15:22Comments(0)ウナ工房

2017年07月10日

ウナ工房に入荷しました。


手直しは明日に行います(^ω^;);););)
  


Posted by 熊狩  at 01:37Comments(0)

2017年06月19日

次世代SAI GRY ちょっちオシャレを(笑)

フォワードアシストノブを変えよー!
って、思いまして実物のSAIで使われているタイプを取り寄せました。

だがしかし、次世代とスタンダードって形状違うのね(^ω^;);););)

左が次世代、右がスタンダード
スタンダードの長さが足りずに固定出来ず...が、ウナ工房はこの位余裕に加工(・∀・)ニヤニヤ


と、いう感じに取付しました(笑)
加工方法は秘密です(@´∀`@)

後は、刻印どーしよー(^ω^;);););)

  


Posted by 熊狩  at 23:00Comments(0)ウナ工房

2017年06月19日

次世代M4 セイリアントアームズカスタムについて

さてさて、最近SAI GRYネタばかりですww

今回のM4は次世代M4CQB-Rをベースとして作りました。
ハンドガードは12.5インチです。
















構成は
EPG-C
EPS
RVG
SAI GRYレプリカ
SCPΛ
プチ流速
アウターバレル塗装
ダミーポート塗装


このSAIレプリカハンドガードのお値段自体は高くても15000円くらいで買えます。

某ショップでは30000円という値段で売られてました。

G&Pでも28000円でAmazonで買えますww


さて、これから組みたい方に助言です。
素組しますとこうなります。
フレームとハンドガードに隙間が…約2mmです。


こりこりとリューターで削り調整が必要となります。
調整後です。


あと、ハンドガードの構造上ですがバレル基部とハンドガードの固定はハンドガードのピン1本です。
このようにアルミテープでかさ増ししないとハンドガードがガタつきます。













































このようにこのハンドガードは一苦労があります。
これから取り付けを考えてる方は頑張ってくださいww



ウナ工房でした。

  


Posted by 熊狩  at 01:09Comments(0)ウナ工房

2017年06月15日

次世代セイリアントアームズ

先日、組みました次世代セイリアントアームズM4の試射ついでにMETユニオンお邪魔しております(笑)



さぁ、どんなもんかなぁー  


Posted by 熊狩  at 10:09Comments(0)ウナ工房

2017年06月13日

セイリアントアームズ

みなさんお久しぶりです。

久々の投稿になりました。

今回はセイリアントアームズいわゆ、SAIのM4を作りましたよー

でも、風ですからね(笑)

ダミーボルトをゴールドに塗りました(@´∀`@)


SAI風ハンドガード
EPG-C
EPSストック
アウターバレル塗装
ダミーボルト塗装

あと、今注文中ですがアシストノブは到着次第付けまぁーす。

内部はプチ流速仕様ですよ。

ちなみに自分使うつもりはないので販売用です(笑)
メルカリかヤフオク辺りに出す予定ですよ。

  


Posted by 熊狩  at 23:53Comments(0)ウナ工房